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各種サービス内容

連結決算開示援業務

連結決算開示支援業務は貴社の連結決算業務及び開示資料作成業務をサポートいたします。。
上場企業または上場準備企業は有価証券報告書をタイムリーに作成する必要があります。上場企業は平成20年4月以降開始事業年度に適用される4半期開示で連結決算が要求され、上場準備企業は引受証券会社からタイムリーな開示が要求されます。
エースターコンサルティングは連結決算業務及び開示資料作成業務を単なるアドバイザーのみではなく実際に手を動かすプレイヤーとして支援いたします。

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財務デューデリジェンス業務

財務デューデリジェンスは貴社が株式譲受及び合併等M&Aを実施する際に、対象会社の財務諸表が適正に作成され、資産性に疑義のある資産の有無、未計上の負債の有無等を検証致します。
M&Aの際は、貴社は対象会社から提示を受けた資料に基づいて、M&Aスキーム、価格等を検討いたします。その貴社の判断の基となる資料については、専門家が適正か否か調査する必要があり、この調査をデューデリジェンスといいます。一般的にデューデリジェンスはビジネス、法務及び財務に区分されます。
エースターコンサルティングは豊富な経験を生かし、財務デューデリジェンスを実施いたします。

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株式評価業務

株式評価業務は貴社もしくは対象会社の株式の公正な評価額を算定いたします。企業が増資、株式譲受、合併及び株式交換等を実施する際には、その株式の公正なる評価額を算定する必要があります。。
公正なる評価額を算定しないと、会社法上では有利発行等に該当し新株発行差止請求の可能性があり、税法上も贈与寄付金認定等の可能性があります。。
これらのリスクを低減させるために、エースターコンサルティングは株式の公正な評価額を第三者として算定いたします。

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新株予約権評価業務

新株予約権評価業務は貴社の新株予約権(オプションバリュー)の公正な評価額を算定いたします。企業が新株予約権を発行する際には、その新株予約権の公正なる評価額を算定する必要があります。。
公正なる評価額を算定しないと、会社法上では有利発行等に該当し新株予約権発行差止請求の可能性があり、税法上も贈与寄付金認定等の可能性があります。。
これらのリスクを低減させるために、エースターコンサルティングは新株予約権の公正な評価額を第三者として算定いたします。

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内部統制報告制度支援業務

内部統制報告制度支援業務は貴社の内部統制報告制度の構築及び運用をサポートいたします。。
上場企業または上場準備企業は金融商品取引法の施行により、平成20年4月以降開始事業年度より内部統制報告制度の構築運用が必要になります。
。 エースターコンサルティングは内部統制報告制度の構築及び運用をタイムリーに、監査に耐え得るレベルに、必要最低限の範囲で支援いたします。

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株式公開支援業務

株式公開支援業務は貴社の株式公開を様々な角度からサポートいたします。上場準備企業は上場に向けて連結決算、有価証券報告書の作成及び監査対応等様々なハードルを乗り越える必要があります。。
エースターコンサルティングは株式公開支援業務を単なるアドバイザーのみではなく実際に手を動かすプレイヤーとして支援いたします。

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税務並びに連結納税支援業務

税務及び連結納税支援業務は税務リスクを考慮しつつ、税務メリットを最大限に享受できるようアドバイスいたします。決算時(四半期決算を含む)には法人税・地方税・消費税等の各種税務申告書を作成いたします。また複雑な連結納税については、連結納税導入の検討から連結納税申告書作成まで対応いたします。

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